7月 2012

ヤマザキナビスコカップ 浦和 vs 広島

浦和 3 - 0 広島。お互い予選敗退が決まっており、リーグ戦から大きくメンバーを入れ替えての対戦。勝ち負けよりも若手のプレーに期待したのだが、結果も内容もやや期待はずれ。そういったところを含めての経験であるから、まぁ長い目で見ていきたいとは思う。

市政を壟断する者

「伝統文化である文楽の上に政治的に君臨しようとする橋下徹に呆れてます」。市の予算を自分の財布と勘違いしているのか、自らに媚びてこなければ金を渡さないとする言動こそ特権意識が垣間見える。

J1: 第16節 仙台 vs 広島

仙台 2 - 2 広島。4シーズン前にはともにJ2で戦っていた2チームによる首位攻防戦。お互いの持ち味を出し合ってのドロー。いったんリードする場面はあったものの、さすがに簡単に勝たせてはもらえない。とはいえこうした節目の試合で、そこそこのパフォーマンスと結果が出るようになったのはチームとしての成長だろう。次節でちょうど折り返しとなるが、もう少し期待してもよさそうだ。

イヴァン=ナステフスキ

というマケドニア出身の選手が広島の練習に参加しているらしい。山岸の怪我で空いた左サイドの補強か。清水へのいい刺激になるといいな。

そろそろ梅雨明け?

このあたりは雨が降りそうで降らない日が何日かあって、一方で気温は高く、今日はついに家のエアコンを今年はじめて稼働させた。そろそろ梅雨明けの声も聞こえてくるのかなぁ。

彼我の差というのか

海の向こうフランスでも増税が決まったらしい。ただし我が国とは違うやり方で。消費税率を上げたところで実のところ税収増はほとんど期待できないのに対して、フランスは担税力に見合ったところに負担を求めている分、実効も期待できると思わられる。政治家の資質にしても、またそれを選択できる国民についても彼我の差は大きい。

イオンモール船橋

前に船橋にいたときにはなかったと思うのだが、いつのまにかこんなショッピングモールができていた。まぁそこはイオンなので、中に入ってしまえばほかのイオンと何が違うのって感じ。レストラン街のお店はいくらかマシな気はするけれど。

ヴェスプチ

稲毛ヨットハーバー内にあるレストラン。お茶だけ飲みに行くことはできないかと思ってのぞいてみたら、これがまぁひどい対応を受ける。食事しかやっていないというのならそれでいいのだが、想定外の来客に対してまともに応答しようとしないのはサービス業としては最悪だ。むろん二度と行くことはないけれど、嫌な気分を引きずってしまってなんとも不愉快な日曜日に。この気分をどうしてくれようか。

政治の季節なのだが

今日は飲み会に行ってきました、程度のネタしか書けない。明日からはもう少しがんばろう。

保険の見直し完了

第一生命の窓口に行って解約手続きをすませてきた。すでに新しい保険は契約済みで効力が発生しているので、これで一連の見直し手続きが一通り終わったことになる。それにしても第一生命はコールセンターに電話したあとの担当者からの連絡はいい加減だし、態度は悪いし、手続きは遅いし(なので自分が直接窓口まで行くことにした)、最後まで不快な思いをさせてくれる。まぁおかげでやめたことにまったく後悔を感じなかったけどね。