2011年2月

3日ぶりの瑞樹くん

一昨日・昨日と瑞樹くんが眠ってからの帰宅となり、朝はいつも瑞樹くんが起きる前に出勤するので、今日ようやく3日ぶりに瑞樹くんと遊ぶことができた。朝早く出勤しているのは、瑞樹くんが眠る前に帰りたいためだが、なかなか思うようにはいかない。

PerlのI18N

少し真面目にPerlで文字コードを扱うことになりそう。RubyのM17Nと比べると考え方は単純だが、外部コードが固定でないためどちらにせよ入出力には気を使わないといけない。文字コードははまると面倒だからなぁ。

朝が明るくなった

帰省のために休みをとったりしたこともあって、今日は一週間ぶりくらいに通常の時間に出勤したのだが、外に出たときの明るさに少し驚いた。先週はまだ暗かったんだけどねぇ。春が近づいてきているんだなぁ。

かかりつけ医

知らない土地に転居して困ることのひとつが、病院の良し悪しがわからないこと。信頼できるかかりつけのお医者さんがいるのといないのとでは、とくに子どもが病気したときを考えると安心感が全然違う。最初はわからないからとりあえず近くの病院に行くわけだけど、やはりそういう選び方だと医師の対応がしっくりこないことも出てくる。納得がいかなければ別の病院でも診察を仰ぐことを繰り返して、良い病院を見つけていくしかないんだろうなぁ。

帰りも雪

広島から千葉に帰るときも飛行機を利用したが、またしても朝から雪。空港にアクセスする高速道路はチェーン規制が出ていて、乗用車やバスでの移動では時間が読めないため、JRで白市まで行ってそこから空港までバスを利用する。バリアだらけの駅、本数の少ないバス、所要時間も長いとあって、不便さばかりが目についてしまう。アクセスを高速道路のみに頼る空港の立地はやはり失敗と言わざるを得ない。

お約束のワイパー

広島に帰省して3日目。綾さんの実家の車を借りて外出。久しぶりにGolf以外の車に乗ったら、やっぱりウィンカーと間違えてワイパーを動かしてしまう。慣れるまで5回くらい間違えちゃったよ(^^ゞ。

はじめての積雪

広島に帰省して2日目。朝から降りはじめた雪はみるみる周囲を白くしていき、やがて数センチほどの積雪となった。千葉ではこの冬ちらつく程度の雪しかなかったので、瑞樹くんにとってはじめて見る積雪である。むろん本人は雪がどういうものであるかわかるわけではないけれど、いつもと違う感じはするのだろう。不思議そうにじっと外をながめる姿が印象的だった。

はじめての飛行機

2月11日からの連休を利用して広島に帰省。4時間ずっと座っているのは瑞樹くんにはつらかろうと考え、成田から広島まで飛行機を利用することにした。ところが当日はあいにくの雪交じりの天気。離陸の待ち行列ができてしまい、出発時刻が30分も遅延することに。折悪しく瑞樹くんの腹時計が鳴るころをまたいで、搭乗から水平飛行に入ってミルクにありつけるまでずっとご機嫌斜め。最初のフライトを楽しむというわけにはいかなかった。飛行機はこういうことがあるから難しい。

明日は雪かぁ

交通機関に影響が出なきゃいいけど。

コードの表現力

世の中にはコードを書かずにロジックを実装できることを売りにする開発ツールがあって、またそれを妙にありがたがる人たちがいる。でもロジックを表現するにはプログラム言語を使用することが一番わかりやすいのも一面の真実なのよね。すくなくともそうしたリテラシを持っている人にはそうなんじゃないかな。だいたいコードを書かずにすむことを評価する人って、必ずしも実装に関わらない立場だったりするんだよね。で、使いづらい開発ツールのお守りがまわってくるのは、なんか納得いかないなぁ。