2012年9月

J1: 第25節 広島 vs 仙台

広島 2 – 1 仙台。仙台に勝って再び首位の座を取り戻した。こういう大切な試合をしっかり取れるようになったのが今年の成長だ。次節は上昇気配の名古屋が相手だが、良いゲームを期待したい。

わざわざ休日に出社するのだったら

せめて自分がどういう作業をしようとしているのかくらいは理解しておかないと、とんだ無駄足を踏むことになる。というか、いま導入したソフトウェアのシステム構成上の位置づけがわからないのは技術者としてどうかと思うよ。

一幸

千葉を中心に展開する和食のチェーン店。ファミレスと変わらない価格設定ながら、雰囲気はずっと落ち着いた感じで、それでいて子供連れで入りづらいことはない。むしろちゃんと子供用の椅子・メニューが用意されていて、お茶の代わりにオレンジジュースを出してくれるので瑞樹くんも大喜びだ。ランチの場合、ややメニューが限定されている感じはあるが、価格に見合った料理が出てくるので満足度は高い。機会があれば今度は夕食も食べてみたい。

旬菜厨房 奈のは

海浜幕張にあるビュッフェレストラン。この手の店としては品数はふつうかなぁ。味も悪くはないけど、2,300円分の満足が得られるほどではない。胃袋を満たしたい人向けだなぁ。まぁバイキングってもともとそういうものだろうけど。

ポリオ生ワクチン(2回目)

集団接種が唐突に終わったポリオワクチンだが、幸い、2回目の生ワクチンを接種してくれる病院があったので瑞樹くんを連れていった。注射されるわけじゃないけど、やはり先生の前に来ると泣き出すなぁ。不活化ワクチンから生ワクチンへの切り替えの混乱にずいぶん振りまわされたが、一通りの接種が終わってホッとしている。

パサール幕張

近く帰省の予定があるので土産になにかと思って上り線のパサール幕張へ。ここの旬撰倶楽部には千葉県産の使えそうな商品が販売されていて、まずまずいい感じに買うことができたみたい。千葉の土産物を売っている店はほかにもあるけど、商品に偏りがあってなかなか満足いく買い物ができないのよね。

廃インク吸収パッドの交換

かなり前からプリンタが廃インク吸収パッドの吸収量が限界値を超えたとかで使えなくなっていた。そこで先週EPSONの修理センターに出していたのだが、それが今日戻ってきた。廃インク吸収パッドの交換で4,000円。送料を入れて5,500円は高くないか? プリンタメーカーは本体を安く売って、インク等の消耗品で利益を出す構造だとは聞いているが、そういうやり方は不健全だよなぁ。

児童マンガとしての『よつばと!』

紙屋研究所の「よつばと!」についてのエントリ。あずまきよひこ氏の細部に至る描写のリアルさはよく耳にするところであるが、よつば自身についてはちょっと変わった子供という位置づけなのかなとも感じていた。実際はよつばの振る舞いもまたリアルな子供そのものであるということか。瑞樹くんはまだ2歳でよつばの年齢には達していないが、確かにそうした兆候は垣間見られる。ワシもとーちゃんみたいになれたらいいなぁ。