2011年11月

ポリオ不活化ワクチン(1回目)

今日、瑞樹くんに接種。注射器を見ただけで泣き出す。が、わりとすぐに泣き止んだ。太ももへの注射なのであまり痛くない(らしい)のと、本人の成長もあるのだろう。年明けに2回目を受けて、年度が変わって生ワクチンを2度接種の予定。

いまどき20GB

メモリではなくディスクのサイズ。Cドライブの空き容量が1GBちょっとしかないと、アンチウィルスソフトのパターンアップデートにも難儀する。支給されているものとはいえ、もうちょっとましなPCに換えてほしいなぁ。

やはり疲れていたのか

忙しさのピークを越えたかなというころになってから、からだへの影響が表に出てくるのかなぁ。

大阪ダブル選: 「橋下維新」が制覇 都構想推進へ

予想されていたこととはいえ、非常に物憂い結果に落胆せざるを得ない。これが大阪だけの話にとどまるのなら、どうとでもなってくれればいいが、似たような兆候は各地にあるからなぁ。先行きが心配だ。

国指定史跡上総国分尼寺跡

跡地なので寺自体が残っているわけではなく、広い敷地に復元された回廊があるだけ。ただ人も全然いないから瑞樹くんが存分に走りまわることができるのが良かったかな。まぁそれを追いかけるワシは、併設される展示館でもろくに展示品は見れなかったけど。それでも瑞樹くんが満足してくれれば市原まで足を運んだ甲斐があったというものだ。

瑞樹くんと動物

今日は千葉公園に行って、散歩中の犬に触らせてもらって大はしゃぎだったらしい。去年、動物公園に行ったときには動物に関心を示さなかったが、いまならある程度楽しむことができるかもしれない。マザー牧場とかにも行ってみるかなぁ。

今日も眠かった

帰りの電車でこらえきれず居眠り。一日の休みでは疲れがとれないとは、年かなぁ…。

今日が休みでよかった

さすがに昨日までの疲れは大きく、午前中はついうたたねしてしまう。今日が祝日だったことは不幸中の幸いと言えよう。

これからのサンフレッチェ

「ペトロビッチ体制の終焉は暗黒時代の始まり(2)」。このエントリはペトロビッチ監督が広島を離れることに表れたサンフレッチェの将来に対する不安を的確に指摘しているが、かなりの確率でこの通りに進んでいくんだろうなぁ。ここ数年、広島のサッカーは見守っていて楽しかったけど、それは思っていた以上に脆いものだったのだなぁ。こんなつぶやきが杞憂に終わってくれれば、それはそれでうれしいのだけど。

あわや家に戻れず

日曜日に切り替えたシステムの稼動確認のため午前3時から出勤。当初はいたって順調で暇をもてあますほどだった。状況が変わったのは9時半ころの異常通知から。その後の対処に手間取ったうえに、どうしてこのようなことが起こったかを説明するのが面倒で時間もかかる。結局終わったのは日付が変わったころ。もう電車も走ってないし、下手をするともう一日外泊かと思っていたが、タクシーで帰れることになった。楽ではあるが、あまり経験したくないなぁ