2014年4月

J1: 第10節 鳥栖 vs 広島

鳥栖 1 – 2 広島。鹿島戦の敗北から中2日。5人のメンバーを入れ替えて臨む。そろにしても今季は先制を許す試合が多いなぁ。ただそこから逆転できるのも今季の特徴。狙っていたという山岸のGKの意表をつくゴールで追いついて、前半を折り返す。後半、佐藤・高萩が入って攻撃にアクセントができると、底なしの運動量を誇る石原のゴールで逆転。前節の敗戦の流れをいったん断ち切れたのは大きい。ちょっと青山の具合が気がかりではあるのだが。

瑞樹くんの手遊び歌

習った手遊び歌を家で披露してくれるのが可愛らしい。綾さんは明日、瑞樹くんがお友達と一緒に歌っている姿を見ることできるのではないかと楽しみにしているようだ。残念ながらワシは仕事で行けないが、綾さんからその様子を教えてもらおう。

J1: 第9節 広島 vs 鹿島

広島 0 – 3 鹿島。スタッツにも表れているとおり、必ずしも一方的にやられたわけではなく、いわゆる安い失点を重ねての結果である。連戦の疲れは当然あるだろうが、それでもこれまでは失点を抑えられていたので、この試合に関してはACLグループリーグ突破で気が緩んでしまったことが大きく影響したのではないか。まだ連戦はつづく。次節の戦い方が大切になる。

国立天文台

三鷹キャンパスに行ってきた。敷地内には森と星と絵本の家もあって、子供連れでも気軽に楽しむことができる。天文台の見学施設はさすがに瑞樹くんには難しいだろうが、あまり人が多くないので好き勝手にうろうろして遊んでいる。料金もかからないし、予定のない休日に利用するには良い場所だ。

八王子

久しぶりに道幅の広い道路を走った気がする。千葉にいたころを思い出した。

AFCチャンピオンズリーグ グループリーグ 広島 vs セントラルコースト

広島 1 – 0 セントラルコースト。お互いに過密日程が堪えている様子だったが、ホームで戦えた広島の方がまだ動けたようだ。優勢に試合を進めながら、塩谷のフリーキックを山岸が角度を変えて決めた1点を守り切って、かろうじてノックアウトステージへの進出を決めた。リーグ戦でも2位という好位にあり、ここまでの結果は本当に素晴らしい。いよいよ厳しくなる日程だけが心配だ。

連休前の出張

気分はもう半分連休に入っている感じ。来週の休みは飛び石だけどね。

あぁ、イラッとする

責任逃れに終始する担当者と話をすると本当に疲れる。なんでああいちいち癪にさわる反応ができるのか。おまえの仕事だろうと突き放したくなるよ。

明日はグループリーグ最終戦

勝てばノックアウトステージ進出だが、選手たちの疲労はいかんともしがたい。まずはケガがないこと、そして最後の幸運を祈ろう。

J1: 第8節 新潟 vs 広島

新潟 0 – 0 広島。12対1というシュート数に表れるとおり内容は圧倒的に新潟優位だったが、どうにか凌ぎ切って勝ち点1を手にした。選手の疲労がパフォーマンスに影響しており、今後もつづく過密日程が心配だ。