2010年9月

乗り換え案内

広島から千葉に帰る途中、ネットで乗り換え案内を検索したところ、品川での乗り換えが16分あったので、品川に到着してのんびり移動してたら、ホームには総武線の電車が止まっていてまさに発車しようとしているところだった。だめもとでエスカレータを駆け下りると、どうやら駅員さんがワシを認識してくれたようで、どうにか乗り込むことができた。品川だと新幹線から総武線の乗り換えはそう離れていないから、5分あれば行けると思うんだけどなぁ。確かに山手線だときついかもしれんけど、そこまで考慮されていないのかな。

J1: 第23節 広島 vs 神戸

広島 1 – 1 神戸。山崎・中島が故障で出場できず、森崎浩司までが熱射病で途中退場。下位チームとの対戦とはいえ、勝ち点1はやむを得ないところか。李がリーグ戦初ゴールによってきっかけをつかんでくれれば、この試合にも意味があったと言える。負傷者が戻ってくるにはしばらく時間がかかるだけに、ここでの覚醒を期待したい。

今度は5週間ぶりの瑞樹くん

背丈が伸びて、手足の肉づきも良くなった。いよいよ動き出す日も近いか。表情はいよいよ豊かになり、見ていて飽きることがない。たまにワシを見て愚図りだすのには参るが、しばらく抱っこしてやれば安心したように眠る様は本当にかわいらしい。この安心感だけは守りつづけてやりたいものだ。

9月16日のリヴィエラブルーの追い切り

ポリトラックコースで追って、69.3-54.3-39.9-13.5。3頭併せで遅れたとおり、休み明けで期待する馬ではないので、使いつつの良化を待つのかなぁ。

倉敷出張

明日倉敷で仕事なので、今日のうちに移動。2週間前ならば岡山の自宅に泊まれたのだが、今回は倉敷に宿をとった。倉敷の駅ビルの上にあるホテル倉敷。多少古さを感じるけど、手入れはきちんとしている。なにより場所が便利だからね。

回覧板

今日帰宅すると玄関に回覧板がかけてあった。いままでは町内会とか無縁だったから、回覧板がまわってくることもなかったんだけどね。たいした内容ではなかったが、問題は明日からワシが出張でしばらく家を留守にすること。夜だったのでどうかと思ったが、おとなりにまわしておいた。すると手渡しではなくて、玄関にかけておけばいいと言われる。なるほどそういうものか。

リヴィエラブルーの次走は九十九里特別

10日に美浦に帰厩。次走は25日の中山10R(九十九里特別、芝2,500m)の模様。あまり鉄砲の利くタイプではないので、緒戦は様子見かな。

千葉から出勤

はじめての千葉からの出勤は、船橋のときとだいたい同じ時間に家を出て、だいたい同じ時間に会社に着いた。駅に近いことと、快速一本で行ける便利さは大きいね。

東西の壁

先週、荷物を入れた日にNTTの工事をしてもらったのだが、そのときは電話が使える確認だけでインターネットの接続の確認はしていなかった。そこで今週になってインターネットの接続確認をしようとしたところ、あっけなく失敗に終わる。当初まったく理由がわからなかったのだが、ふと原因に思い当たる。あ、フレッツ光プレミアムって、ひょっとしてNTT西日本だけのサービスなんじゃ…。116で確認したところその通りだった。NTT東日本は同等のサービスをフレッツ光ネクストとして提供していて、それにあわせてプロバイダの方もプランを変える必要があるらしい。難儀な話だ。

J1: 第22節 C大阪 vs 広島

C大阪 1 – 1 広島。相変わらず厳しい日程と負傷者の多さに苦しむ広島。とくに今回は佐藤を欠いての一戦。その上、相手は絶好調のセレッソ。ネガティブな要素が満載だったが、それでも勝ち点が取れるようになったのは成長の証だねぇ。次節まではふつうに間隔が開くので、少しでもリフレッシュして試合に臨めるといいなぁ。